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試合結果 Archive
第77回全日本大学総合卓球選手権大会(個人の部) 関東予選 - 結果
2010年8月25日(水)-26日(木) 所沢市民体育館
【予選通過者】
男子シングルス 浅沼慎也、行則一秀、岩崎栄光、板倉健信
男子ダブルス 浅沼・高岡組、藤田・行則組、岩崎・板倉組、篠原・宮澤組
女子シングルス 川畑舞、飛永亜希、保科しおり、平舩亜美
女子ダブルス 亀崎・木田組、田中・飛永組、平舩・中尾組、冨高・保科組
第16回アジア競技大会日本代表選考会 - 結果
2010年7月14日(水)-16日(金) 味の素ナショナルトレーニングセンター (男子)
2010年7月30日(金)-8月1日(日) アメニティープラザ (女子)
11月に中国・広州で行われる第16回アジア競技大会の予選が行われました。
松平健太 優勝! 【男子日本代表内定】
御内健太郎 予選Aリーグ 4位
笠原弘光 予選Bリーグ 5位
照井萌美 第5位!
中島未早希 第27位
結果詳細:
日本卓球協会HP http://www.jtta.or.jp/result/2010/ag/10agguangzhouWQ.pdf
台北オープン 国際障害者卓球選手権大会 - 結果
2010年7月20日(火)-24日(土) 台湾・台北
世界ランク上位の選手が数多く出場する中で、
早稲田大学から金子和也選手が出場しました。
団体戦 ベスト4!
クラス別(シングルス) 予選敗退
オープン(シングルス) 2回戦敗退
結果詳細:
株式会社タマスHP
http://www.butterfly.co.jp/news/201007/taipei-open.php
平成22年度関東学生卓球選手権大会 - 結果
2010年7月6(火)-9日(金) 駒沢体育館
男子シングルス 高岡諒太郎 ベスト8
女子シングルス 亀崎遥、奥田のはら、加藤充恵、中尾優子 ベスト16
男子ダブルス 浅沼・高岡組 ベスト16
女子ダブルス 亀崎・木田組、田中・飛永組 ベスト16
第2回アジア大学選手権大会(卓球競技) - 結果
2010年7月3日(土)-6日(火) 中国(香港)
早稲田大学からは御内健太郎選手、照井萌美選手、中島未早希選手が出場しました。
男子団体 準優勝!
女子団体 準優勝!
女子シングルス 照井萌美 ベスト8!
男子ダブルス 御内・濱川(近畿大)組 第3位!
女子ダブルス 照井・中島組 優勝!
混合ダブルス 御内・岡崎(淑徳大)組 ベスト8!
中島・池田(明治大)組 第3位!
第67回早慶卓球定期戦 - 結果
2010年6月20日(日) 早稲田大学練習場
平成22年度関東学生新人卓球選手権大会 - 結果
2010年5月26(水)-27日(木) 駒沢体育館
男子シングルス 板倉選手 準優勝!
女子シングルス 中尾選手 ベスト8!
男子ダブルス 寺田・中間組 ベスト16!
女子ダブルス 平舩・中尾組 ベスト8!
平成22年度春季関東学生卓球リーグ戦 - 結果
2010年5月10日(月)-13日 (木) 東京武道館
5月17日(月)-19日 (水) 国立代々木競技場第二体育館
男子 7勝0敗 全勝優勝!!
女子 6勝1敗 第2位!
第一日 女子 早稲田 4-1 中央大 / 男子 早稲田 4-0 埼工大
第二日 女子 早稲田 4-1 青学大 / 男子 早稲田 4-2 筑波大
第三日 女子 早稲田 4-3 東富大 / 男子 早稲田 4-1 中央大
第四日 女子 早稲田 4-0 日体大 / 男子 早稲田 4-1 専修大
第五日 女子 早稲田 3-4 淑徳大 / 男子 早稲田 4-1 日本大
第六日 女子 早稲田 4-3 専修大 / 男子 早稲田 4-1 大正大
第七日 女子 早稲田 4-2 大正大 / 男子 早稲田 4-1 明治大
※一部リーグの取組表 (関東学生卓球連盟のサイト)
【個人賞】
殊勲賞 足立智哉
優秀選手賞 笠原弘光 中島未早希
最終日男子足立選手、優勝ポイントの動画(撮影:須田光良OB)
第30回ジャパンオープン肢体不自由者卓球選手権大会 - 結果
2010年3月13日(土)~14日(日) 兵庫県立障害者スポーツ交流館
主催:日本肢体不自由者卓球協会
金子和也選手がシングルス(立位の部)で第3位に入賞しました。
詳細は主催者公式ページをご覧ください。
第62回東京卓球選手権大会 - 結果
サフィール国際オープン 2010
2010年2月24 - 28日 スウェーデン・エーレブロー
女子シングルス クラス1 中島未早希 優勝
男子シングルス クラス1 御内健太郎 準優勝
男子シングル クラスアンダー21 御内健太郎 優勝
結果詳細:
日本卓球協会HP http://www.jtta.or.jp/result/2010/jc/swe/safir2010.html
第49回大阪国際招待卓球選手権大会
第49回大阪国際招待卓球選手権大会(2010年2月19日~2月21日 於大阪府立体育会館・
大阪市浪速スポーツセンター)に早稲田大学から原田、御内、矢野の3選手が参加。
OBの時吉選手(住友金属物流)が単複で優勝しました。
第10回東京ダブルス卓球新人優勝大会 - 結果
2010年2月21日(日) 駒沢体育館
中村・池田組 男子ダブルス 優勝!!
※平成22年度(2011年)第63回東京卓球選手権大会ダブルスの部 出場内定
平成21年度神奈川県卓球選手権大会 - 結果
2010年2月13日(土)~14日(日) 横浜国際プール
男子団体 早稲田大A(足立,浅沼,岩崎,板倉) 準優勝!
女子団体 早稲田大A(照井,亀崎,田中,中島) 準優勝!
男子シングルス 岩崎栄光 ベスト8!
女子シングルス 照井萌美 ベスト4!
中島未早希 ベスト8!
大林カップ 第15回ジャパントップ12卓球大会 - 結果
2010年2月11日(木) 国立代々木競技場第二体育館
早稲田大学からは笠原弘光選手が出場しました。
11:00~ 開会式
11:30~ 第1ステージ
15:30~ 第2ステージ
笠原弘光 ベスト4!
(写真提供:株式会社タマス)※写真の無断転用はご遠慮ください
第100回東京卓球新人優勝大会 - 結果
2010年1月30日(土) 駒沢屋内球技場
第58回東京チーム卓球大会 - 結果
2009年12月27日(日) 多摩市総合体育館
男子A(行則、星名、織部、岩崎、矢野、宮澤) ベスト8
男子B(中村、池田、小松、村北、松浦、高山) ベスト16
女子(木田、川畑、倉林、冨高、長尾、内海) ベスト4
2010世界卓球選手権モスクワ大会(団体戦)日本代表選考会
2009年12月22日(火)-24日(木) (男子) 味の素ナショナルトレーニングセンター
12月24日(木)-26日(土) (女子) 広島県 呉市総合体育館
2010年世界選手権団体戦の代表選考会が行われ、早稲田からは笠原弘光選手、照井萌美選手、亀崎遥選手が参加しました。
【男子】
優勝 張一博(東京アート) ← 代表内定
準優勝 松平賢二(青森大)
3位 笠原弘光
高木和卓(東京アート)
【女子】
優勝 石川佳純(ミキハウスJSC) ← 代表内定
準優勝 山梨有理(淑徳大)
3位 藤沼亜衣(日立化成)
4位 藤井寛子(日本生命)
:
14位 照井萌美
:
23位 亀崎遥
試合の詳細は財団法人日本卓球協会のホームページでご覧いただけます。
http://www.jtta.or.jp/index.html
第62回東京選手権大会・東京都予選会 ダブルス - 結果
2009年12月26日(土) 武蔵野総合体育館
予選通過ペア
男子
浅沼・高岡組
藤田・行則組
原田・桑原勇(駒澤大)組
女子
冨高・長尾組
第1回国際クラス別全日本卓球選手権大会:金子選手がシングルス・ダブルスで入賞
第1回国際クラス別全日本卓球選手権大会(主催:日本肢体不自由者卓球協会)
平成21年11月21日~22日
会場:大阪市舞洲障害者スポーツセンター
金子和也選手(2年)がシングルス クラス8で優勝、ダブルス クラス6-8で準優勝を果たしました。
詳細は主催者公式ページをご覧ください。
第44回会長杯争奪卓球大会 - 結果
2009年11月25日~26日 武蔵野総合体育館
第3回関東学生卓球チームカップ - 結果
Bブロック 10月21日(水)、22日(木) 於:東京武道館
Aブロック 10月23日(金)、24日(土) 於:東京武道館
Aブロック
女子A(照井、亀崎、中島) 優勝!
男子A(藤田、御内、高岡) 準優勝!
平成21年度全日本選手権 団体の部 ‐ 結果
2009年10月16日(金)~18日(日) (千葉 旭市総合体育館)
男子団体 準優勝!
予選リーグ
早稲田 3-1 原田鋼業
早稲田 3-0 シチズン
早稲田 1-3 愛工大名電工
準決勝
早稲田 3-1 青森山田高
決勝
早稲田 1-3 東京アート
第76回全日本学生卓球選手権大会 - 結果
2009年10月8日(木)~11日(日) 横浜文化体育館
照井萌美選手、2冠達成!笠原弘光選手、惜しくもシングルスで準優勝!
男子シングルス:笠原光弘 準優勝 / 御内健太郎 第6位 /
女子シングルス:照井萌美 優勝 / 亀崎遥 第13位 / 田中彩能 第15位 / 中島未早希 第16位
男子ダブルス:足立・笠原組 第5位
女子ダブルス:照井・中島組 優勝 / 奥田・加藤 準優勝
平成21年度秋季関東学生卓球リーグ戦 - 結果
男子 最終日に明治大学に破れ、惜しくも第2位
女子 4勝3敗で第4位
第一日 女子 早稲田 2-4 大正大 / 男子 早稲田 4-0 日本大
第二日 女子 早稲田 4-3 専修大 / 男子 早稲田 4-0 中央大
第三日 女子 早稲田 3-4 東富大 / 男子 早稲田 4-2 埼工大
第四日 女子 早稲田 4-0 日体大 / 男子 早稲田 4-1 駒澤大
第五日 女子 早稲田 4-2 中央大 / 男子 早稲田 4-0 筑波大
第六日 女子 早稲田 4-3 日本大 / 男子 早稲田 4-1 専修大
第七日 女子 早稲田 3-4 淑徳大 / 男子 早稲田 3-4 明治大
【個人賞】
敢闘賞: 笠原弘光
優秀選手賞: 笠原弘光、中島未早希
最優秀ペア賞: 照井・中島
アジアユースパラゲームズで金子和也選手が3冠王!
アジアユースパラゲームズ
2009年9月11日~13日 於代々木第一体育館
試合の詳細は株式会社タマスのホームページでご覧いただけます。 http://www.butterfly.co.jp/news/200909/20090914.php
第76回全日本学生卓球選手権大会・関東地区予選会(結果)
【日程】2009年8月18日-19日
【会場】駒沢体育館
第66回 早慶卓球定期戦報告
2009年6月14日(日)早慶卓球定期戦が慶應義塾大学練習場において開催されました。
新人選男子シングルスで岩崎栄光選手が優勝!
平成21年度関東学生新人卓球選手権大会
5月28-29日 (駒澤体育館 / 駒沢オリンピック屋内球技場)
岩崎栄光 男子シングルス優勝!
中島・加藤 女子ダブルス優勝!
中島未早希 女子シングルス3位!
長尾・奥田 女子ダブルス3位!
平成21年度春季関東学生卓球リーグ戦 - 結果
男子 最終日に明治大学を破り優勝! 女子は6勝1敗で2位
第一日 女子 早稲田 4-0 青学大 / 男子 早稲田 4-0 筑波大
第二日 女子 早稲田 4-0 中央大 / 男子 早稲田 4-1 埼工大
第三日 女子 早稲田 4-3 日体大 / 男子 早稲田 4-0 専修大
第四日 女子 早稲田 4-2 東富大 / 男子 早稲田 2-4 中央大
第五日 女子 早稲田 4-1 大正大 / 男子 早稲田 4-1 駒澤大
第六日 女子 早稲田 4-2 専修大 / 男子 早稲田 4-0 大正大
第七日 女子 早稲田 2-4 淑徳大 / 男子 早稲田 4-1 明治大
【個人賞】
殊勲賞: 笠原弘光
敢闘賞: 照井萌美
優秀選手賞: 笠原弘光
最優秀ペア賞: 足立・笠原、照井・中島
第28回 立川オープン 結果
2009年4月5日 於 立川市泉市民体育館
新年度のスタートとなる大会で、早稲田が男女シングルス優勝!
笠原弘光 男子シングルス優勝
高岡諒太郎 男子シングルス3位
照井萌美 女子シングルス優勝
サフィール国際オープン(2009) で笠原弘光選手が優勝
笠原弘光選手が優勝サフィール国際オープン
2009年2月18日-22日 スウェーデン・エーレブロー
結果詳細
日本卓球協会のページへ
平成20年度 神奈川県卓球選手権大会 - 結果
2009年2月14日-15日 於横浜国際プール
男子団体優勝!!!
照井萌美 女子シングルス優勝!!!
奥田のはら 女子シングルス3位!
中島未早希 女子シングルスベスト8
浅沼慎也 男子シングルス準優勝!
原田慎吾 男子シングルス3位
ユニバシアード2009年 代表選考会
2009年2月7日 - 8日
男子シングルス
1位 横山(グランプリ大阪) 9勝2敗
2位 大矢(青森大学) 9勝2敗 ↑代表内定
3位 時吉(グランプリ大阪) 8勝3敗
4位 笠原 8勝3敗
5位 塩野 8勝3敗
12位 足立 1勝10敗
女子シングルス
1位 山梨(淑徳大学) 8勝1敗
2位 藤井(四天王寺高校) 7勝2敗 ↑代表内定
3位 照井 7勝2敗
7位 亀崎 2勝7敗
第60回東京選手権大会・東京都予選会 シングルス - 結果
2008年12月14日
男子シングルス
決定戦
行則 0-3 池田(明治大学)
原田 3-1 佐藤(法政大学)
藤田 3-2 橋本(中央大学)
浅沼 3-2 加藤(専修大学)
御内 1-3 井上(大正大学)
高岡 3-2 山岸(専修大学)
武田 3-1 橋口(駒澤大学)
紙谷 2-3 秋田(日本大学)
女子シングルス
決定戦
木田 2-3 中島(中央大学)
小野 0-3 津田(日本体育大学)
金子和也君の優勝に寄せて (須田良光)
-早稲田卓球部 もうひとつの側面-
第9回日本障害者卓球選手権大会が11月22日~23日、大阪市舞洲障害者スポーツセンターで開催された。この大会は障害の状況によりいくつかのクラスがあるが、片足機能障害のクラスで、スポーツ科学部1 年金子和也が見事優勝し、日本一に輝いた。(ダブルスは準優勝であった)
入部にあたって監督との面談では、しかっりした考えと強い意志を示してくれた金子君。 卓球が好きで皆と共有意識を持てるのであれば、部員の資格としてまったく問題はなく、早稲田でこれからいっしょに頑張ろう、ということになった。
早稲田大学卓球部は、学生のトップとして、そして日本や世界で活躍することを目標に掲げているが、やる気があり、常に向上意欲のある学生には広く門戸を開放している。 そして、部員が皆、部の目的を理解しながら、それぞれが個々の目標に向かって協力し切磋琢磨できる土壌がある。
金子君、おめでとう。 今後も更なる目標を目指し頑張ってください。
この快挙に対して卓球部の一OBとして、早稲田の懐の広さと貴君の頑張りを誇りに思う。
2008 年12 月10 日
昭和46年 卒 須田光良
第9回日本障害者卓球選手権大会で1年生金子和也選手が優勝
2008年11月22日(土)~23日(日)に行われた第9回日本障害者卓球選手権大会において、1年の金子和也選手が男子シングルス クラス8 にて優勝しました。
金子 男子シングルス(クラス8)優勝
金子 男子ダブルス(クラス6‐8)準優勝
第43回会長杯争奪卓球大会 - 結果
2008年11月6日~7日 駒沢オリンピック公園屋内球技場
第75回全日本学生卓球選手権大会 - 結果
2008年10月9日(木)~12日(日) 東京武道館
男子ダブルス:浅沼・高岡組 第3位 / 足立・笠原組 第8位
女子シングルス:照井萌美 第4位
女子ダブルス:梶本・照井組 第5位
男子シングルス:塩野真人 第6位 / 足立智哉 第8位
全日本社会人選手権大会 OBの中野祐介選手が優勝!
全日本社会人選手権大会が2008年10月岩手県水沢市で開催され、平成18年卒業の中野祐介選手が優勝。みごと社会人日本一となりました。
また、準決勝では平成11年卒業の渡邉将人選手が中野選手と同士討ちとなり3位になりました。
第65回 早慶卓球定期戦 - 結果
2008年6月8日 早稲田大学卓球部練習場
男子現役対抗戦
早稲田大学 9-0 慶応義塾大学
1 足立・笠原 3-0 今井・ 小谷内
2 藤田・行則 3-2 松成・松井
3 原田 3-1 松成
4 原 3-1 今井
5 浅沼 3-0 小谷内
6 高岡 3-1 根本
7 御内 3-0 松井
8 足立 3-0 川西
9 野口 3-1 河村
女子現役対抗戦
早稲田大学 5-0 慶應義塾大学
1 小野・田中 3-0 田中・山口
2 亀崎 3-0 田中
3 木田 3-0 水野
4 川畑 3-0 山口
5 西田 3-0 郭
平成20年度春季リーグ戦男女アベック全勝優勝!
一方、3人のスーパーエースが卒業した男子は明治大を4ー3で破り優勝。 男女アベック優勝の快挙となりました。
戦後昭和22年春に始まった関東大学卓球リーグ女子の部において、61年目にして念願の初優勝! また、今回から初めて導入された一部8校制という長期間にわたる厳しい状況下で、残り一試合を残して優勝を決めるという快挙です。 今まで以上にチームを厳しくまとめた梶本主将、チームのかなめ照井、この二人がポイントを重ねるが、すべての試合で勝利した選手達なしには優勝はあり得なかった。中国選手を破った木田、相手エースダブルを度々破った小野・田中、ラストで常に勝利した亀崎。そして、ベンチから応援した選手たちの力・・・まさに、早稲田総合力の勝利です。そして、最終日も勝利し見事な全勝優勝を成し遂げました。
第1回アジア大学卓球選手権大会(2008)
日本選手団男女10人の中で、今大会に出場した早稲田選手3名は大活躍をした。
第1回アジア大学卓球選手権大会が4月24日~27日にモンゴル・ウランバートルで開催された。
平成20年度関東学生卓球新人選手権大会 - 結果
2008年4月28日(月)~30日(水) 駒沢オリ ン ピック公園屋内球技場
男子シングルス:3位 行則
男子ダブルス:準優勝 行則・武田、 3位 笠原・高岡
<新人戦男子、単複とも優勝を逃す>
2日目までの大進撃に比べ、残念な最終日となってしまった。しかしながら3年武田と2年行則はダブルス決勝進出、行則はシングルス準決勝進出と大いに気を吐いた。 両選手は、早稲田で懸命に練習すれば着実にレベルアップしていることを見事に証明して見せた。期待の1年生トリオは大学初の試合でベスト8と最低限の成績は残したが、敗戦は今後のよい教訓になったはずで、3月に卒業した先輩トリオを超えるべく精進するよう期待します。
第60回東京卓球選手権大会 - 結果
2008年3月12日(水)~16日(日)
会場:東京体育館
塩野真人 男子シングルス準優勝!!!
久保田隆三 男子シングルスベスト8!
小野・照井 女子ダブルス3位!
宮本・梶本 女子ダブルスベスト8!
アジア大学卓球大会 代表選手選考会 - 塩野・亀崎が内定
平成19年度ジャパントップ12卓球大会 - 結果
現役学生では下山、照井、福原の3名が出場。
平成19年度全日本卓球選手権大会 - 結果
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照井・福原 女子ダブルス優勝 |
※速報をご覧いただき、早稲田関係者の活躍を応援してくださった皆さん、ありがとうございました。
東京選手権予選会 - 結果
第60回東京選手権大会・東京都予選会 (12月8日)
男子シングルス
決定戦
浅沼 3-1 小林(中央大)
足立 3-0 猪瀬(明治大)
原田 3-1 鰐石(明治大)
野口 0-3 土倉(日本大)
公平 2-3 芦間(日本体育大)
武田 2-3 青山(中央大)
紙谷 0-3 徳増(専修大)
女子シングルス
決定戦
亀崎 3-1 林(中央大)
木田 0-3 田村(専修大)
川畑 1-3 津田(日本体育大)
男子ダブルス
決定戦
下山・野口 3-1 国広・岸川(GROUND ZERO)
足立・浅沼 3-0 杉山・金井(実践学園高校)
原・黒木 0-3 川崎・大串(協和発酵・協和発酵防府)
女子ダブルス
決定戦
小野・照井 3-1 木下・小山(大正大学)
亀崎・木田 2-3 井上・小山内(大正大学)
全日本学生選抜 - 結果(寄稿:須田光良OB)
下山優勝!! 久保田第3位!
第4回全日本学生選抜卓球選手権大会は2007年12月1日(土)2日(日)に横浜文化体育館で行なわれた。先の全日本学生選手権の上位者に外国籍選手を加えた、学生実力ナンバーワンを決める、本年度学生最後の大会である。
早稲田男子の奮闘はこの大会でも際立ち、出場5選手がすべて予選リーグを突破して、ベスト16へのランキング入りを果たした。16人中5人を早稲田が占めた。抽選による決勝トーナメントの組合わせで同士討ちは、やむを得ないところであった。
優勝した下山は2日間を通じて失セット数が3。両ハンドによる攻撃の強さを見せつけ、大学4年間の集大成を感じさせた。準決勝では久保田を破り優勝したが、全日本選手権での活躍が期待される。
3位の久保田は全日学チャンピオンとしての責任を果たした。8決定で原、準々決勝で塩野、準決勝は下山で、3位決定戦が始めて早稲田意外と対戦。組合せによっては下山との決勝戦だったと思われた。
塩野は明治の宿敵水野を撃破して久保田と同士討ちとなったが、先輩に一日の長があった。
原、藤田は上出来のランク入り。これをきっかけに更なる精進を望む。
女子梶本は惜しくもベスト8入りを逃した。敗れた原因は本人もはっきり自覚しているはずなので、次の試合までに必死に改善してもらいたい。
照井は予選リーグの最激戦区に入ってしまい勝機は十分にあったものの惜しくも通過できなかった。来年こそ新人戦以来のタイトル獲得を期待する。
例によって他校と比べると早稲田OBの応援者数は際立ち、20名は超えていたように思われる。表彰式後に校歌を歌い、本年度最後の学生の試合で、早稲田125周年の実りある年を締めくくった。
2007年12月7日
須田光良
第1回関東学生卓球チームカップ - 結果
Aブロック (2007年12月15-16日)、Bブロック(11月25日、12月9日)
男子団体
Aブロック
決勝トーナメント
準決勝
早稲田大学A 1-3 明治大学B
1 塩野 3-2 石崎
2 足立 0-3 池田
3 原 1-3 和田隆
4 塩野 2-3 池田
5 足立 - 石崎
第42回 会長杯争奪卓球大会
2007年10月29日(月)~31日(水) 駒澤屋内球技場
全日本学生選手権優勝 久保田選手からのメッセージ

早稲田創立125周年を迎えた2007年10月21日、夏のインカレ団体戦優勝に続き、 個人戦では久保田選手が大学日本一に輝くという、うれしいニュースが舞い込んできました。
【久保田選手からのメッセージ】
今回、大学生活最後の年に優勝することができ、とてもうれしいです。運もありま したし、何よりチームメイトのみんなやOBの方々の応援が力になりこのような結果に結び付いたと思います。
また、名古屋は僕の地元でもあり、応援に駆け付けてくれた家族にも感謝したいです。 今回の結果に満足せず、残りの大学生活も引き続き頑張りたいと思います!ありがとうございました!
(写真提供:タマス)※掲載写真の無断転用を禁じます
全日本選手権(団体の部)結果
早稲田大学男子は平成19年度インカレ優勝により本大会に出場するものの、第一ステージで 実業団チームに敗退。
第二ステージ(決勝トーナメント)への進出はなりませんでした。
平成19年度秋季関東学生卓球リーグ戦 - 結果
2007年9月3日~7日 代々木第二体育館
男子 1部・4勝1敗 第2位
女子 2部・5勝全勝 優勝 1部昇格!
男子
早稲田 4-0 駒澤大学
早稲田 4-1 専修大
早稲田 4-3 中央大学
早稲田 2―4 明治大学
早稲田 4-1 埼玉工業大
女子 二部優勝
早稲田 4-0 筑波大学
早稲田 4-0 日本体育大学
早稲田 4-0 和洋女子大学
早稲田 4-0 國學院大学
早稲田 4-1 日本大学
第77回全日本大学対抗卓球選手権大会観戦記 - 須田光良
〜 卒業以来38年振りに観た関西でのインカレ 〜
須田光良(昭和46年卒)
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【2007年8月4日】
今日は準々決勝まで
関根夫妻が来た。 鶴島さんも見えた。 地元の萬田さんも見えて今夜鶴島さんを囲んで一席設けてくださる由。私たち数名もご相伴に預かることになりラッキー。 学生父兄も相変わらず多い。4年生4名が鈍行で来た。 とんかくいっぱいいた。
女子2回戦立命館は3年連続の対戦。トップ梶本が負けても十分に勝機はあったのに勿体無い。梶本にしても、宮本、亀崎には私ではアドバイスできない。照井とダブルスの快勝が勿体無さすぎる。
男子2回戦の大正大学。下山、塩野が負けてダブルも最初に1セットとられ絶対絶命。下山がこのままではどうしようもなく、完全に自信をなくしている。が、なんとかダブルと時吉、久保田で勝つ。時吉は素晴らしい。
6時半に尼崎のアルカイックホテルの21階で萬田さんにご馳走になる。林、鶴島、千代、須田、大西の6名で、21階からの風景は夏の花火でことさら綺麗。
下山の今日の不調は、海外遠征から戻ってからの壁かとの話になったが、鶴島さんから壁についての話。 人間誰でも壁にぶつかることがあるかも知れないが、その時は一度すべて忘れてがむしゃらになることだ。そうすると開けてくるものだ。 下山の場合、よけいな考え(学生チャンピオン、キャプテン、日本代表などの立場など)を一切捨てて、来た球を無我夢中で打てばいい。体が自然と動き無意識で反応する。それだけの実力があり、それだけの修練を積んでいるのだから。
卓球と別にしてみても、しみじみと自分の人生にズシンときた。多くの人に当てはまるのではないだろうか。 今日はまるで自信をなくしどうして良いかわからない顔をしていた下山に、ぜひ直接鶴島さんから聞かせたいものだ。彼が復活しないと明日の勝ちはない。
【2007年8月5日】
いよいよ最終日、決戦
朝4時にはいつもとおり目が覚めて、散歩した。6時ちょっと前にロビーにいたら偶然下山が降りてきて、聞くと散歩に行くという。早速どこまで伝わるかと思いながら昨夜の話をする。時間で1分ほど。 部屋に戻って勝手に意味は通じたと思いこんでしまい、猛烈に嬉しくなってきた。絶好調で強い時吉と久保田、塩野、そして復活下山で優勝する。非常に強い霊感が走った。 黙っていられず起きたばかりの大西に早速話してしまった。彼女曰く、このごろ須田さんの予感は良く当たっているそうな。嬉しいではないか。
いざ決戦。勇躍会場に入る。カメラのチェックをする。飲み物も用意した。 応援の学生や女子部そして父兄、無論心強いOBOGも続々と詰めかけてきた。 早稲田の応援席だけまるで地元東京の大会のようだ。
詳しい結果は他に譲るが、強い時吉はいずれもトップに出て、明治と青森のエース、水野と坪口をのした。誰一人文句のつけようがない大会殊勲賞。久保田は明治期待の池田を子供扱い。ダブルの二人は、明治戦の下山がまだ90点の出来で惜しくも負け。しかしシングルスに移ると下山は完全に復活した。 明治小野を全く寄せ付けなかった。青森とのダブルは時吉とともに打ちまくっての完勝。なかなかあのような打撃戦は見ることが出来ないのにそれを完全に制圧した。最後の横山とは時間の問題であった。
卓球の試合で久しぶりに涙がでた。こんな感動を与えてくれた選手にただ感謝。 表彰式の後、早稲田大学葛西応援部部長の指揮によりフロアーの選手とスタンド大応援団が校歌を斉唱した。 そして会場玄関前ではやはり葛西部長の音頭でついに「早稲田の栄光」を歌った。早稲田運動部に所属した者の至福の時である。
5時前に尼崎駅周辺で開いている呑み屋は一軒もなかった。しかし得意の粘りと速攻で?4時過ぎには見事に祝勝会が始まった。その数40名弱。二十歳前は当然ウーロン茶やジュース、それでも酔いしれたことだろう。 ユニバーシアード出場のため下山、時吉、照井が成田に向かい一緒出来なかったのは誠に残念。秋のリーグ戦後に盛大にやろう。 鶴島さんには何度握手を求め感謝したか覚えていないが、本当にありがたいことだ。
京都の宿に明日の早関戦のため、林、千代、河原、櫻井さんと一緒したが、改めて感激に浸る。 翌朝5時前に一人静かに昨日の試合をビデオで見ていたら、私よりずっと遅く寝た皆さんが、音を聞きつけて興奮するといってムクムク起き出してきた。 しかし今後いつ見てもこの感激は変わらないだろう。
第60回早関卓球定期戦 - 結果
2007年8月5日 関西学院大学

男子
早稲田大学 6-1 関西学院大学
1 足立 3-2 村上
2 藤田 3-2 山本
3 塩野 3-1 中村
4 久保田・原田 2-3 村上・佐藤
5 原 3-2 橋本
6 野口 3-0 田中
7 久保田 3-0 佐藤
女子
早稲田大学 6-1 関西学院大学
1 亀崎 3-2 町田
2 梶本 3-1 西原
3 木田 3-0 清家
4 宮本・梶本 3-0 西原・岡本
5 小野 2-3 酒井
6 宮本 3-0 池本
7 多田 3-2 岡本
第77回全日本大学対抗卓球選手権大会観戦記 - 関根正美・聡子
早稲田大学卓球部インカレ優勝おめでとう
関根正美(昭和62年卒)
関根聡子(平成元年卒)
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今年も夏のインカレの季節がやってきた。会場となった尼崎市記念公園総合体育館はクーラーの効く体育館だが、決勝の試合では、喉が渇き手に汗握る展開となった。
今回も多数のOBが会場に詰めかけた。観覧席ではもちろん、林会長自ら陣頭指揮、そして、川田幹事長もフル回転である。思えば、決勝への道のりも決して楽といえるものではなかった。決勝トーナメント2回戦(ランク決定戦)の大正大学戦では思いがけず、前半2点取られる苦しい展開になった。惜しい結果となった女子のランク決定戦の応援で心拍数が最高に達していた多くのOBは、男子のこの試合の様子にはそのまま呼吸が止まりそうになったが、心配無用、その後ダブルスから3点を取って逆転で乗り切った。
こうして迎えた決勝の青森大学戦では、トップ対決を時吉選手が制して、序盤から早稲田が優位に立った。時吉選手はネットプレーを自由に操り、伝家の宝刀バックハンドの切れ味鋭く、さらに気合いでも相手を上回っていた。勝利を決定づけた最後の"エッジ"は、卓球の神様がそれを享受するにふさわしい人に微笑んだものである。それは、今大会MVP受賞を確定させた瞬間であった。
2番の久保田選手は惜しい試合だった。ゲームが進むごとにボールが合ってきていただけに、最終ゲームの序盤の入りに悔いが残る。しかし、4年生としての責任感を感じさせる試合だった。続くダブルスでの下山選手は、昨日までの不調が嘘のような当たりを連発した。時吉選手の強打と合わせ、早稲田がほぼ一方的に打ちまくって、気持ちがよいようにそれらが決まった。
決勝点となった4番、下山主将は1ゲームを失うものの、ほぼゲームをコントロールしていたのではないか。そう、「負ける気がしない」試合とは、このようなゲームのことをいうのだ。最後までサーブが威力を発揮し、打てば決まる。応援も最高潮に達し、ここまできたら優勝モードは完全に早稲田側にある。そして、主将が決勝点を取るという、早稲田としては理想通りの優勝の瞬間が訪れた。
優勝の立役者となった4年生の黄金トリオは、最後の学年で大きな花を咲かせた。下山君も時吉君も久保田君も、いろいろな悩みがあったことだろう。しかし、プレーでも態度でも、それを乗り越えた姿を見せてくれた。苦しみを経験しながら選手としても人間としても成長してゆくことに、大学スポーツの意義がある。そしてカプセルホテルに泊まりながら自費で応援に来ていた4年生諸君、この優勝は君たちの応援も大きな力となって勝ち得たものだ。これから先、インカレ優勝の学年として、君たちにはこの日の勝利を語り継ぐ権利がある。まだ今シーズンは続くので来シーズンのことを言うのは気が引けるけれども、4年生が残してくれる遺産は想像以上に大きいと思う。また、今回は残念な結果となった女子であるが、今後の《技・徳・体》の成長に期待したいということをここで付け加えておこう。
平成19年8月5日。男子は大学創立125周年という節目の年に悲願を達成した。この栄光に導いてくださった河原監督をはじめコーチの皆さんに心から感謝を捧げたい。
最後にもう一度、「早稲田大学卓球部、インカレ優勝おめでとう!」
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関根正美さん聡子さんご夫妻が昨年の全日本学生選手権に引き続き、「観戦記」をお寄せくださいました。関根さんには数日後に研修でドイツに赴任されるとのこと。お忙しい中、執筆の無理なお願いをしてしまいました。会場に来られなかった多くのOBOGの皆さんにぜひ、この感動の「インカレ観戦記」をお読みいただければと思います。 (大西 記)
第77回全日本大学対抗卓球選手権大会で男子が優勝!
2007年8月2日~5日(日) 尼崎市記念公園体育館
≪男子決勝≫
早稲田3ー1青森大
時吉3-2坪口
久保田2-3大矢
下山・時吉3-0村守・横山
下山3-1横山
塩野-村守
≪男子準決勝≫
早稲田3-1明治大
時吉3-2水野
久保田3-0池田
下山・時吉1-3松山・足立
下山3-0小野
塩野-軽部
平成19年度関東学生選手権 - 最終日結果
本年度の成績は
女子ダブルス:準優勝 宮本・梶本組
男子ダブルス:ベスト4 久保田・原田組
男子シングルス:ベスト4 久保田、時吉/ベスト8 塩野、藤田
女子シングルス:ベスト8 照井/ベスト16 梶本
今大会早稲田の最大の収穫は、女子ダブルスでの、宮本・梶本組(左写真)の準優勝。 残念ながら男子シングルスは、久保田、時吉とも準決勝で敗退した。
国際試合や試験あるいは体調不良が重なったりして、必ずしも万全な状態で望めな かった選手もいたようであるが、これはあくまでも言い訳。 逆に今回をいい発奮材料として、インカレにむけて頑張ってもらいたい。 (須田 記)
結果詳細
平成19年度関東学生選手権 - 第3日目結果
2007年7月4日~7日
男子シングルスは、久保田、時吉が準決勝進出し、新人藤田と塩野がベスト8入り
女子シングルスは、照井ベスト8、梶本ベスト16と待望のランクイン
関東学生卓球選手権3日目は男女シングルスのベスト4決定まで行われた。 男子はなんと準々決勝に4名が進出し、4台のコートにエンジのユニフォームが登場したさまは、圧巻であった。
特に、下山主将をランク決定戦で破った明大選手を、新人藤田(左写真)がセットオールの末下してベスト8入りしたことは、特筆に価する。 (須田 記)
平成18年度春季リーグ戦報告
春季関東学生卓球リーグ戦
2007年5月8日~12日
男子は5戦全勝で一部優勝! 女子は4勝一敗で二部2位でした。応援ありがとうございました。
祝勝会のご案内を稲門卓球会員のみなさんにハガキ/メールにてご案内いたしますので、ぜひ、ご参加ください。
平成19年度関東学生新人戦 女子シングルスで照井選手優勝!
関東学生新人卓球選手権大会
2007年4月25日-26日
女子シングルス 照井選手 優勝
男子シングルス 足立選手 準優勝
男子ダブルス 足立・浅沼組 準優勝
1950年に女子の新人戦が始まって以来、57年目にして初めて早稲田大学から優勝者が登場しました。際立った強さで圧勝でした。
第59回東京卓球選手権大会 - 結果
2007年3月12日~18日 東京武道館
男子シングルス
準々決勝
時吉1-4偉関(チームジュウイック)
7回戦
渡辺(シチズン時計)0-4松平(青森山田高)
時吉4-1張(青森大)
下山3-4遊澤(東京アート)
6回戦
塩野2-4金(日産自動車)
渡辺(シチズン時計)4-1石崎(明治大)
下山4-2ザイメイ(サンリツ)
久保田0-4田崎(協和発酵)
大森(東京アート)2-4三田村(日産自動車)
中野(シチズン時計)0-4張(青森大)
時吉4-2倉嶋(協和発酵)
平成18年度全日本卓球選手権大会 - 結果
2007年1月16~21日
男子シングルス 下山隆敬 第8位!
男子ダブルス 下山隆敬・時吉佑一組 第5位!
男子シングルス
準々決勝
下山0-4大矢(青森山田高)
6回戦
下山4-2岸川(スベンソン)
渡辺0-4偉関(TEAM JUIC)
第3回全日本学生選抜卓球選手権大会 時吉選手準優勝
時吉佑一 準優勝!
第4位に久保田隆三、ベスト8に下山隆敬
本大会は全日本学生のランキング選手+外国籍選手が出場できるもので、 早稲田大学からは全日学ランキング入賞の下山、時吉、久保田、塩野の 4選手が出場。
【期日】平成18年12月2日(土)、3日(日)
【会場】仙台市青葉体育館 (宮城県仙台市青葉区堤町1-1-5)
【スケジュール】 12月2日(土) 11:00 開会式 / 11:30 予選リーグ 12月3日(日) 9:30 決勝トーナメント1回戦 10:30 準々決勝 / 11:30 準決勝 / 12:30 3位決定戦 13:00 決勝戦 / 14:00 閉会式
全日本卓球選手権大会団体の部
2006年10月
秋田県鹿角市記念スポーツセンター
全日本学生卓球選手権大会 下山選手2連覇達成 !
下山隆敬選手は男子シングルス決勝戦、0-3 からの大逆転勝利をものにし、早稲田としては今孝先輩につぐ連覇記録を成し遂げました。
そして、第4位に久保田隆三、第8位に塩野真人、第9位に時吉佑一と、計4名のランキング入賞を果たしました。
女子の宮本真梨子も、単複においてランキング入賞まであと一歩という健闘をしました。
平成18年度関東学生秋季卓球リーグ戦結果
平成18年度 秋季関東学生卓球リーグ戦
2006年9月14日~18日
OBOGのみなさん、応援ありがとうございました。
男子4勝1敗一部2位 女子4勝1敗二部優勝
この結果、女子は2006年9月24日(日)東京富士大との入替戦にのぞみます。
* 場所、時間などの詳細はわかり次第掲載/ご連絡いたします。
第73回全日本学生卓球選手権関東地区予選結果
第73回 全日本学生卓球選手権大会・関東地区予選
2006年8月21日、22日
シングルス代表
男子 阿部 宮田 公平 野口 原田 原
(推薦:下山 時吉 久保田 塩野)
女子 佐々木 国井 宮本 梶本 尾田
ダブルス代表
男子 原・黒木 公平・野口
(推薦:阿部・久保田 下山・時吉)
女子 多田・西田 尾田・小野
(推薦:宮本・梶本)
平成18年度関東学生卓球選手権大会 - 結果
2006年6月28日~30日 駒澤屋内球技場 / 駒澤体育館
早稲田勢4年連続優勝をニュー久保田が飾る !
準決勝で同僚の下山に競り勝った久保田が、決勝で明治・水野に完勝し初優勝を飾った。 これで今大会はこの7年間に6回早稲田の優勝である。 下山は3位、時吉はベスト8、塩野はベスト16であった。 女子の宮本、梶本はともにマッチポイントを握りながらいずれもセットオールの末敗れて、ランク入りの壁を実感した。 また、ダブルスの阿部・久保田組はベスト4。 この勢いをインカレ、秋季リーグ戦へとつなげるよう期待します。

中央:シングルス優勝、ダブルス3位の久保田
左:シングルス3位の下山
右:ダブルス3位の阿部
男子シングルス
久保田隆三 優勝! (早稲田としては4連覇!)
下山隆敬 第3位!
時吉佑一 第5位!
塩野真人 第10位!
男子ダブルス
阿部・久保田組 第3位!
下山・時吉組 第5位!
女子ダブルス
宮本・梶本組 第6位!
平成18年度春季関東学生卓球リーグ戦 - 男子5戦全勝優勝!
2006年5月8日~12日
男子5戦全勝で完全優勝、女子4勝一敗で22位。
応援ありがとうございました。
男子最終成績 1部優勝(4日目で優勝を決めるまでにオール4-0で勝利する快挙を成し遂げました)
《個人賞》
殊勲賞:下山隆敬
優秀選手賞:下山隆敬
最優秀ペア賞:下山隆敬・時吉佑一組
最優秀新人賞:原田慎吾
平成18年度関東学生新人卓球選手権大会 - 結果
【男子シングルス】
6回戦
原田2-3桑原(筑波大)
5回戦
原1-3高木(筑波大)
黒木0-3野田(埼玉工業大)
原田3-0原(明治大)
2006年アジア遠征(プロツアー台北・中国)参加選手選考会
2006年アジア遠征(プロツアー台北・中国)参加選手選考会(2006年4月22日、23日) で男子出場者全員が代表となる快挙!
- 台北オープン(2006年6月8-11日) 代表: 時吉・下山・塩野
- 中国オープン(2006年6月15-18日) 代表: 時吉・下山・久保田・阿部
選考会詳細
下山隆敬選手、世界大学選手権日韓交流大会の代表に!
下山隆敬選手が、第16回世界大学選手権(2006年4月15日、16日) 日韓交流大会の代表に決定。
《選考結果詳細》
男子シングルス
決勝リーグ
2位 下山隆敬 7勝2敗(第16回世界大学選手権 日韓交流 代表!)
7位 久保田隆三 4勝5敗
予選リーグAブロック
2位 下山隆敬 10勝1敗(決勝進出)
4位 久保田隆三 7勝4敗(決勝進出)
予選リーグBブロック
6位 塩野真人 8勝4敗
11位 時吉佑一 1勝11敗
女子シングルス
予選リーグBブロック
11位 梶本麻莉菜 3勝8敗
平成17年度東京選手権 - 結果
【日程】2006年3月14日~19日
【会場】 3月14日~16日:東京体育館
3月17日~19日:東京武道館
【出場選手 - 学生】
男子単: 岸川、中野、阿部、宮田、服部、池田、久保田、下山、佐藤、公平、紙谷、野口、塩野
女子単: 国井、宮本、梶本、尾田
男子複: 中野・下山組、松沢・服部組、阿部・久保田組、公平・野口組
女子複: 江尻・国井組、宮本・梶本組、多田・尾田組
【結果】
第45回大阪国際招待選手権大会 - 結果
2006年2月18日~19日
男子シングルスで2年下山選手が優勝!
男子シングルス
決勝 下山 3-1 高森(教友会)
準決勝 下山 3-2 柳(TTSタカハシ)
準々決勝 下山 3-1 加山(グランプリ)
平成17年度全日本卓球選手権 - 結果
混合ダブルスで阿部・阿部(青学大)兄妹組が3位入賞!
OB大森・鬼頭組、男子ダブルス準優勝。
シングルスではOB渡辺と大森がともにベスト8。 学生の中野と下山はランク決定で敗れた。 また、女子シングルスでも梶本がランク決定で敗れた。 例年以上に実業団勢と高校生以下の若手の進出が目立つ大会であった。 大学生のランク入りは明日の準決勝に進出した青森大の坂本一人のみ。
来年こそ早稲田を筆頭とした大学生勢の奮起を期待したい(須田)
平成16年度立川オープン 下山選手(一年)が優勝!
【立川オープン】 2004年4月4日
男子シングルス
優勝 下山(一年)
ベスト16 阿部(二年)
ベスト32 中野(三年)、岸川(三年)、久保田(一年)
女子シングルス
ベスト16 宮本(一年)
ベスト32 仲村、梶原(四年)
平成15年度神奈川オープン
神奈川オープン 2004年3月6-7日 (於 横浜国際プール)
男子シングルスで中野選手(2年)が優勝。3位岩村選手(2年)、ベスト8に阿部(1年)と下山(新入生)の両選手。
団体戦では男子AチームとBチームがそろって3位と健闘(優勝・準優勝は日産A・Bチーム)。女子Aチームも3位に。4月から新入生となる時吉 、下山(男子)、宮本、多田(女子)の4選手が活躍。
平成15年度全日本選手権大会学生の戦績
2004年1月12-16日
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